ごあいさつ
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院長挨拶


貴島中央病院副院長 貴島浩二当院は昭和38年(1963年)開院し、職員の真摯な努力のもと今日まで八尾の地域医療を支えてきました。
医療および看護を含め病院全体の向上のため、2004年6月からは病院の医療体制や質を第三者の立場で評価する日本医療機能評価機構の認定病院に指定され、さらに2009年7月からはVer.5.0にランクアップできました。 今後も「地域に根ざした病院」として、地域の医療要求に応えられる様に努力・邁進し、みなさまがより良い医療・看護を受けていただきます様に全職員とともにその役割を果たしてまいります。

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理事長挨拶


貴島中央病院院長 貴島範彦私ども医療法人貴医会「貴島中央病院」は、父貴島定和の発意のもと、初代院長貴島康彦の熱い想いを胸に、1963年(昭和38年)創立しました。その後、職員の真摯な努力のもと先代院長の強い要望であった基準看護の取得、医療法人化を成し遂げることが出来ました。 さらに、新しい時代の医療を見据え、高度な医療内容、設備及び看護内容の充実に努めた結果、昨年医療評価機構の認定を得ました。 今後なお一層、患者さま一人一人を大切に、丁寧な医療を、こころ暖まる看護を進めてまいりたいと思います。時代がどんなに変わろうとも「貴島中央病院に受診してよかった。」といっていただけるよう、これからも職員一同一丸となって努力を続けてまいります。 一層の、ご支援とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

 

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病院の理念

『私たちは患者様のよろこびを自らのよろこびとし、 より良い医療・看護を提供し、地域に貢献します。』

院内感染防止対策指針

医療安全管理指針

医療機器安全管理指針

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患者憲章

人間が人間として、その人格が尊重され、いかなる差別を受けること無く、健康に生きる権利があります。
患者自身は、健康を回復し維持、増進するため、医療従事者の助言や協力を得て、自らの意思と選択のもとに最善の医療を受けることが出来ます。同時にその医療が効果的になるよう努力する必要があります。私たちは、健康で文化的に生きる権利を有するという日本国憲法の理念にもとずき、医療をめぐる政治的、社会的、経済的な諸制約を克服しつつ、よりよい医療を実現するため、ここに下記の患者の権利を宣言します。

平等な医療を受ける権利
患者は、いつでも平等に最善の医療を受ける権利。医療保障の改善を国と自治体に要求する権利。
選択の自由の権利
患者は、担当の医師、病院、あるいは保健、医療サービス機関を自由に選択し、また変更する権利。
知る権利
患者は、自らの生命、身体、健康等に関わる状況を正しく理解するために、症状、検査、治療、費用について、十分に理解できるまで、必要な説明を受ける権利。
自己決定権
納得できるまでの説明と助言のうえ、医療従事者の提案する診療計画など自分で決定する権利。
プライバシーに関する権利
個人の秘密が守られる権利及び第三者に対し、承諾なくして個人情報を開示されない権利。

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